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低炭素住宅

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家計にも環境にもやさしい、
次世代基準の省エネマンション。

低炭素建築物」とは?

2012年に創設された制度で、CO₂排出の少ない社会を実現するために、
省エネ性能の向上や再生可能エネルギー利用設備の導入などの条件を満たした場合に、
自治体から「低炭素建築物」として認定され、税制などの優遇が受けられる制度です。

認定基準 断熱性の大幅な向上により省エネ環境を実現! 省エネ設備の導入により低エネルギー住宅を実現! 再生可能エネルギー設備の導入など

住宅ローン減税

住宅ローンを利用して住まいを購入した場合に、所得税の減税が受けられる
「住宅ローン控除」の借入限度額が優遇されます。

住宅ローン減税 所得税及び住民税の税額が13年間控除されます。 2026〜2030年に入居した場合の住宅ローン控除の上限金額 主な条件 住宅ローンの借入期間が10年以上であること 自らが居住するための住宅であること 床面積が40㎡以上であること 引渡しまたは工事完了から6ヵ月以内に入居していること 居住用割合が50%以上あること 合計所得金額が2,000万円以下であること
2026〜2030年に入居した場合の住宅ローン控除の上限金額

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主な条件 住宅ローンの借入期間が10年以上であること 自らが居住するための住宅であること 床面積が40㎡以上であること 引渡しまたは工事完了から6ヵ月以内に入居していること 居住用割合が50%以上あること 合計所得金額が2,000万円以下であること
低炭素建築物による税制面でのメリット
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